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Pete Roe1曲解説⑤ 「It's Been Too Long」 「Her Own Magnesium Glow」

Pete Roe1曲解説⑤ 「It's Been Too Long」「Her Own Magnesium Glow」

『今回はパブハウスでの演奏をお届け』

コツコツと進めてきたピート・ロウ全曲解説シリーズ。
遂に折り返し地点に到達しました。

今月はアルバムの5曲目、「It's Been Too Long」 をどうぞ。
・・・・・・YOUTUBE動画が無いではないか!
ということで、簡単な解説だけしておきます。

 アコギの多重録音とハーモニウムが印象的なバラード曲。
ファンタジックなアンサンブルに乗って、ジェントリーな歌声が冴え渡ります。
ボンボン、と重いベース音もいいアクセント。

ということで改めまして6曲目「Her Own Magnesium Glow」をどうぞ。


19世紀から続くパブハウス&ダイニングの老舗、ウィルミントン・アームス。
今回は、そこでの演奏を捉えたものです。
再生回数が50回行っていないってのが、侘しいですが
これも何かの縁。皆さんに増やして頂ければと思います。

 アルバム・ヴァージョンとほぼ同じ編成で演奏されているようです。
天井が低いですねー。

「彼女のマグネシム合金」という曲なのですが、歌詞が手元にないので
どういうメッセージなのかは不明。
ともかく、清々しくもしんみりとした心情が伝わってきます。

序盤の弾き語りから弦楽器が加わる中盤への、鮮やかな音の移り変わりが美しい。

他の曲の解説はこちら

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